Epic Gamesが次世代ゲームエンジン「Unreal Engine 6」をまさかの正式発表。しかも最初の採用タイトルが『ロケットリーグ』という意外さもあって、ゲーム業界がざわついている。

Xやネットで話題の投稿・公式発表を起点に、反応の傾向や確認できた事実を要約して紹介するまとめブログです。
Epic Gamesが次世代ゲームエンジン「Unreal Engine 6」をまさかの正式発表。しかも最初の採用タイトルが『ロケットリーグ』という意外さもあって、ゲーム業界がざわついている。

来週(5月25日~31日)、スマホゲーム5本が一斉にサービス終了を迎える。中でも今年1月にリリースされたばかりのタイトルがわずか4ヶ月で幕を下ろすことに、プレイヤーの間で衝撃が広がっている。

2024年5月にサービス終了した『ファントム オブ キル』。その後継プロジェクトとして登場したブロックチェーンゲーム『ファントム オブ キル -オルタナティブ・イミテーション-』が、サービス開始からわずか数ヶ月でサ終発表。ファンの間で「またこのパターンか…」と絶望の声が広がっている。

スクウェア・エニックスのスマホRPG『FFBE幻影戦争(War of the Visions)』が2026年5月28日をもってサービス終了。約6年半の運営に幕が下りたが、プレイヤーの胸に去来するのは「感謝」と同時に「何十万という課金とデータが全部消えた」という重い虚無感だった。

yuga0620